イゲルエラ・ロゼ
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イゲルエラ・ロゼ

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

『料理と共に、ドライなロゼ』 ロゼワインというと『甘い』ワインを想像される方も多いかと思います。 近年はヨーロッパでロゼ人気が再燃し、スーパーでもかなりの位置を占めているようです。 そんなロゼですが、今の主流は『辛口』です! 飲み飽きず、料理とも合わせやすい辛口のロゼが人気なんですね。 こちらのロゼはシラー100%で造られる辛口。 『ロゼ』=『甘い』という先入観のある方に是非飲んでいただきたいですね! シンプルな鶏肉や豚肉の料理とも相性ばっちりです! 綺麗なロゼカラーも見た目に美しいです。 そして何より、価格がお手頃!ですので、『今日はちょっと気分を変えてロゼにしてみるか』という時に是非おススメです! ヴィンテージ 2019年 生産地 カスティーリャ ラ マンチャ 生産者 サンタ キテリア ■味わい:辛口 ■アルコール度数:11.5% ■格付け:DOアルマンサ ■ぶどう品種:シラー 【インポーター資料より】 『人口1000人。イゲルエラ村発”の世界ワイン』 スペイン南東部、アルマンサD.O.は高いところで標高1000メートルにもなる地域。強い風を活かした風力発電でも有名なアルマンサの小さな村、イゲルエラで2001年にイゲルエラとアルベラの二つの生産者が統合してできた協同組合が、サンタ・キテリアです。 『ブドウの要素を最大限に引き出す』 ワイン中の全ての要素を最大限に凝縮させるため、果実味と色を最大限に抽出する。 750万ユーロ以上を投じて最新の醸造施設を導入。 ブドウ栽培用とワインの品質チェック用の2つのラボを持ち、それぞれ専門家を置いている。 ボデガの目指すものは「国内外の市場の新しいトレンドをつかみながら、畑から醸造、熟成まで全工程の質を向上させる」ことである。